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2018-09

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A--E

恋のほのお(Love Grows (Where My Rosemary Goes))~Edison Lighthouse

70年代初めにかけて10代向けの明るく軽く覚えやすいバブルガム・ミュージック。詞はノーテンキ、曲はキャッチー、作り方もスタジオ・ミュージシャンが集まって作り、一人のアーティストが複数の名を使い複数の架空のバンドでレコーディングするというものだった。
A--E

マサチューセッツ((The Lights All Went Out In) Massachusetts)~Bee Gees

ビージーズはイギリス人3兄弟の男性グループ。63年にオーストラリアからデビュー、73年からは米国を中心に活動。この曲はヒッピーに憧れて田舎から来た若者が、クスリ等で乱れていた都会に失望し、田舎に帰って、昔の彼女と 「 普通の生活を送りたい 」 という心情を歌った。
Artist(English)

Let’s Get Together~Hayley Mills

1946年英国ロンドンで芸能一家に生まれたヘイリー・ミルズは59年映画デビュー。61年のディズニー映画2作目「罠にかかったパパとママ」で彼女がひとり二役の二重唱で歌う 「Let’s Get Together」 は、LPが発売されるほどの人気となった。
A--E(T)

ビー・マイ・ベイビー(Be My Baby)~The Ronettes

ザ・ロネッツはニューヨーク出身の姉妹と従姉妹3人で58年に結成された女性歌手グループ。「ウォール・オブ・サウンド」と呼ばれたサウンドを生み出したフィル・スペクターと組んで63年最初のリリースで全米2位の大ヒットとなり、日本でもカバー多数。
Artist(English)

太陽はもう輝かない(The Sun Ain’t Gonna Shine Any More)~Frankie Valli,The Walker Brothers

アメリカでは芽が出ずにイギリスで成功したウォーカー・ブラザーズが66年に全英1位、全米11位を記録した大ヒット曲。フォー・シーズンズのフランキーヴァリのソロ曲がオリジナル。日本ではアイドル的人気が高く不二家のCMに登場。67年には解散するが68年に日本公演のためにだけ再結成された。
Artist(English)

アイム・ア・ビリーバー(I’m a Believer)~The Monkees

64年以降英国勢に押されていたアメリカのチャートで、三年ぶりに66年の年間チャートで1位になった。ただし演奏はスタジオ・ミュージシャンが行っており、最初の頃は「口ぱく・バンド」とか言われた。67年には楽器の演奏も自分たちでやるように成長した。
A--E

ムーン・リバー(Moon River)~Andy Williams

61年公開の映画「ティファニーで朝食を」の主題歌で歌ったのは主演女優のオードリー・ヘプバーン。同年のアカデミー歌曲賞の他、グラミー賞3部門を獲得。自分の声に嫌悪感を持ちレコード収録を拒否したオードリーに授賞式会場で歌う意志は無く、作曲者マンシーニはアンディーに代役を頼み、これが大喝采を浴びた。
Artist(English)

オー・プリティ・ウーマン(Oh, Pretty Woman)~Roy Orbison

この曲は64年に全米・全英で1位を獲得している。82年にカバーしたヴァン・ヘイレンのバージョンも全米12位。90年に映画「プリティ・ウーマン」主題歌として使われ再び脚光を浴びる。ロイの英米における存在感の大きさに比べ日本では大きな差があるのは業界の複雑な事情がある。
A--E

ダイナマイト(Dynamite)~Brenda Lee

ブレンダ・リーがデビューするきっかけは、彼女が11歳の時。C&W界の大御所Red Foleyが彼のテレビ番組に’56年3月初出演させ、「Jambalaya」等4曲を歌って全米中の人々の度肝を抜いた。Deccaはすぐさま同年5月には正式に契約を交わした。
Artist(English)

フィーバー(Fever)~Little Willie John,Peggy Lee

リトル・ウィリー・ジョンの55年のヒットがオリジナル。その後大物が続々この曲をカバーし、中でも58年ペギー・リーのミリオンセラーが有名。他にプレスリーをはじめジョージ・チャキリス、ヘレン・シャピロ、サラ・ボーンと続き、65年マッコイズがヒット。
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