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【原点はRネルソン】ロンサム・タウン|ポール・マッカートニー

98年亡くなったポールの妻リンダの生前の提案により作られたロックのカバーアルバム「Run Devil Run」に収録された曲。デヴィッド・ギルモア、ミック・グリーン、デイヴ・マタックス、イアン・ペイスなど実力派がバックを務め、迫力ある演奏とポールの力強いヴォーカルが魅力。キャバーンクラブ(The Cavern Club)
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【失意の英国からこの曲で凱旋帰国】雨に微笑を|ニール・セダカ

50年代後半から60年代初頭にかけ大ヒットを連発していたNセダカだが、64年のビートルズ旋風以降は過去の人状態。止む無く英国に活動の場を移し精力的に曲作りに励み発売するアルバムは英国で高い評価だが米国発売無し。ここから米国凱旋上陸を果たしたのがこの曲。
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悲しき足音|【イーディゴーメとおしどり夫婦】スティーヴローレンス

元々はジャズ・シンガー志向だったS・ローレンスはユダヤ系アメリカ人の歌手、ソングライター、俳優で妻イーディ・ゴーメとのおしどり夫婦ぶりは有名。軽快な典型的アメリカン・ポップスといえるが、歌詞の内容はそれとは裏腹に悲しい。作曲家バリー・マンの初期の傑作。
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【「陳平・花の予備校」テーマ】チン・チン・ルンバ|ジャック・ロス

陳平の番組で使用されていたのはジャック・コリエ楽団バージョン。しかし「五匹のこぶたとチャールストン」など数々のファニー・ソングを生み出したノーマン・マルキンが手掛けたジャック・ロス楽団による62年の大ヒット全米57位で世界的に広まった。
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【ディンドンディドーン】恋の一番列車|ニール・セダカ

アメリカでは61年にリリースされたアルバムに収録されていたもののシングル発売はされなかった。日本の「今週のベスト・テン」においては、61年12月から翌年4月にかけてランクイン、最高位は3位のヒットであった。愛しい恋人の待つ故郷へ胸を弾ませて帰っていく内容。歌詞付
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子供じゃないの|【日本では弘田三枝子が定番】ヘレン・シャピロ

当時14歳の歌手ヘレン・シャピロが61年に出したデビューシングル。年齢的にはアイドル歌手なのに、ベテラン歌手並の堂々たる歌いっぷり。61年、62年には2年続けてイギリス最優秀女性シンガーに選ばれ、63年2月の全英公演では、デビュー直後のビートルズが彼女の前座を勤めた。歌詞・訳詞付
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【ダバダバダ】男と女|ジャズ・ボサノバのカバー&英仏語歌詞

映画音楽制作の余談、カバーセレクション(Clementine、Claudine Longet、The Walter Wanderley Trio、101 Strings、Dick Delaney ETC)、日本のカバー(ザ・ピーナッツ、高英男)、歌詞(仏語・英語)
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【ダバダバダ】男と女|Cルルーシュの映像とFレイの音楽の結合

クロード・ルルーシュの盟友フランシス・レイが音楽を担当し「ダバダバダ」のスキャットが全編に流れるこの主題歌が有名となる。歌っているピエール・バルー&ニコール・クロワジールのいくつかのバージョン紹介。フランシス・レイが自ら歌唱する様々なバージョン紹介
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【「華麗なる賭け」主題歌】風のささやき|ジャズ・ボサノバ・日本&歌詞

<ジャズ>B.ルイス、Marchio Bossa、G.ベンソン、D.ガレスピー、オスカーピーターソン、Louis Van Dijk Trio、A.サンドヴァル、D.アッシュビー、F.パペッティ、Take 6、J.サイデル、R.グスタフソン<日本>竹内まりや、ザ・ピーナッツ<歌詞>英語、仏語
A--E

【「華麗なる賭け」主題歌】風のささやき|仏語ボーカル&インスト曲

F.ボッカラ、仏デュエット、C.フランソワ、P.カース、S.バルタン、ヴィッキー、J.ノーマン、A.ヴァッシーリ、<インスト>ビリー・ボーン、パーシー・フェース、ヘンリー・マンシーニ、ジェイムズ・ラスト、ポール・モーリア、レイ・コニフ、C.チアリ、Giancarlo Angioni、J.デビッドソン、スティング、A.モイット
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