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ま行

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Artist(English)

恋の終列車(Last Train To Clarksville)~The Monkees

アメリカがザ・ビートルズに対抗する目的でオーディションで集め結成させたグループ「モンキーズ」。募集から1年後の66年9月に始まったTV番組が『モンキーズ・ショー』。それに先立つ8月16日に発売されたこのデビューシングルが11月5日には全米1位。このTV番組は翌67年から日本でも放映。
A--E(T)

ボビーに首ったけ(Bobby’s Girl)~Marcie Blane

マーシー・ブレーンは45年NYブルックリン生まれで高校在学中歌手志望は全く念頭になかった。卒業間近だった62年夏、作曲家の卵の友人の頼みで売り込みのデモテープを吹き込んだ。レコード会社は彼女の歌声に興味を持ち、直ちに契約。最初に用意されたのが「ボビーに首ったけ」
Artist(English)

(2/2ページ)男が女を愛する時(When A Man Loves A Woman)~Percy Sledge,Michael Bolton

マイケル・ボルトン91年全米1位グラミー賞、ベット・ミドラー80年全米35位、Esther Phillips、Eddie Harris、Karen Dalton、オーティス・レディング、David Foster、レイモン・ルフェーブル、西城秀樹、RCサクセション、歌詞
Artist(English)

男が女を愛する時(When A Man Loves A Woman)~Percy Sledge,Michael Bolton

この曲は様々なアーティストによってカバーされ続け、91年にはマイケル・ボルトンがシングル・チャート1位を獲得。パーシー・スレッジのバージョンは94年の映画「男が女を愛する時」ではタイトル・ソングとして使われ、CMでも度々使われている。スレッジの実体験に基づいて書かれた失恋の歌。
Artist(English)

プリーズ・ミスター・ポストマン(Please Mr. Postman)~The Marvelettes

この頃アメリカは南ベトナムに駐留軍を派遣し始めており、戦地に赴いた恋人からの手紙を待つ気持ちを歌いあげている。この曲はオリジナルのヒット後も繰り返しカバーがヒットした。その代表はビートルズとカーペンターズである。もちろん日本でも大ヒットしたがネットにアップされているのは少ない。
A--E

太陽はひとりぼっち(L’Eclisse)~Mina,Colletto Tempia and his Orchestra

原題はいくら意訳だとしても邦題の「太陽はひとりぼっち」にはつながらないが「太陽がいっぱい」に引っ掛けた営業政策の結果、日本における大ヒットぶりは異常なほど。日本では3つのバージョンのテーマ曲が存在した。ミーナの歌の他はインストバージョン。
Artist(English)

日曜はダメよ(Never On Sunday)~Melina Mercouri

ギリシャの港町で娼婦をしているイリヤは、客の男達みんなに愛されながら生活を楽しんでいる。そこに米国人の堅物学者がやってきて、娼婦から抜け出す教育を始めるものの失敗して傷心のまま帰国するというコメディ・タッチ。映画の中で歌っている主演女優メリナ・メルクーリは後にギリシャの大臣としても活躍。
Artist(English)

月影のナポリ(Tintarella di luna)~Mina

オリジナルの歌詞にはどこにも「ナポリ」なんて出てこないのに「月影のナポリ」。原詩では白い月の光を浴びて肌を白く焼くという何とも珍妙な歌を岩谷時子の訳詩はお得意の翻訳というより翻案だが日本でも大ヒット。森山加代子はこの曲でデビューし、いきなりの50万枚ヒット。
Artist(English)

砂に消えた涙(Un Buco Nella Sabbia)~Mina

40年北イタリア名門の家に生まれたミーナは58年にレコード・デビューし人気歌手となった。日本では「月影のナポリ」や65年の「別離(Un anno d’amore)」と共にこの曲がヒット。イタリア本国でこの曲はシングルでは日本ほどのヒットとはならなかったものの、65年イタリアのLP売り上げではこの曲が収録されたアルバムが堂々の1位となる。
A--E(T)

夢のカリフォルニア(California Dreamin’)~The Mamas And The Papas

65年この曲のヒットは人々にカリフォルニアへの憧れを募らせ、フラワー・ムーブメントと「カリフォルニア幻想」を作り上げた一因がこの名曲。67年にロック史上重要な意味を持つ最初の野外ロックコンサートであるモンタレー・ポップ・フェスティバルのプロデュースも彼らの功績。
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