キャンディーズ

Artist(English)

【好きな小悪魔の彼女を天使にする】小さな悪魔|ニール・セダカ

作曲ニール・セダカ、作詞ハワード・グリーンフィールドのコンビ作品。好きになった小悪魔のような彼女を天使にするんだというような内容。日本では藤木孝、飯田久彦、斉藤チヤ子等がカバー。かなり後になってキャンディーズもカバー。
A--E(T)

【カマカマダンドゥビドゥダンダン】悲しき慕情|ニール・セダカ

ニール・セダカは60年代初頭と70年代半ばにキャリアのピークを二つ持っているが、そのそれぞれの時期に同じ曲を異なるアレンジで全米TOP10に送り込むという離れ業を達成している。ところが日本では彼の作品の中でも認知度が低く、むしろカーペンターズのカヴァーの方が知られている。
A--E

【ブレイク前のNセダカ作】間抜けなキューピッド|コニーフランシス

コニーのデビューは55年で、しばらくの低迷後58年にリリースした11枚目のシングル「Who’s Sorry Now」が、あっという間にミリオンセラーを記録。同年立て続けにヒットを飛ばした中の1曲がこの曲。この頃日本ではコニーはまだ無名で殆ど注目されていなかった。
A--E

ダンシングクィーン(Dancing Queen)|アバの代表曲

「ダンシング・クイーン」は76年6月のグスタフ16世の結婚披露宴で初めて歌われ国営放送でその模様が放送された。ビルボードでは77年4月に1位を獲得。全英では76年9月から6週連続1位を記録した。原題「Dancing Queen」数多くの世界的ヒットを飛ばしたABBAであったが全米1位を獲得したのは不思議にこの曲1曲のみであった。歌詞とサビの抄訳。
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