Enrico Macias

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思い出のソレンツァラ(A Solenzara)~Enrico Macias

エンリコ・マシアスが原詩のコルシカ語から、サビの部分を残し、フランス語に訳して歌い、全仏ヒットから世界的な大ヒット。ソレンツァラはナポレオンが生まれたコルシカ島南東部にある観光地・漁港の地名。歌詞はソレンツァラでの出会い・別れ・再会の誓いが歌われており日本語詞に近い。
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恋心(L’amour C’est Pour Rien)~Enrico Macias

本来の歌詞はアルジェリア独立闘争の中で作られた、人間の「至上の愛」を歌ったものだが、日本語訳詩では男女の「恋」の歌にしてヒットした。<カバー>Alfred Hause、Fausto Papetti、Claude Ciari、岸洋子、越路吹雪、西田佐知子、<歌詞>
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わかっているよ(Je Le Voie Sur Ton Visage)~Enrico Macias

最初に発売されたLP日本盤の邦訳では「話さなくても」となっていたが日本公演の直後に日本語で吹き込み、これが67年12月から翌春にかけて大ヒット。日本で大ヒットしたことからそれ以降フランス語盤の邦題も「わかっているよ」に変更された。
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