Neil Diamond

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Artist(English)

太陽はもう輝かない(The Sun Ain’t Gonna Shine Any More)~Frankie Valli,The Walker Brothers

アメリカでは芽が出ずにイギリスで成功したウォーカー・ブラザーズが66年に全英1位、全米11位を記録した大ヒット曲。フォー・シーズンズのフランキーヴァリのソロ曲がオリジナル。日本ではアイドル的人気が高く不二家のCMに登場。67年には解散するが68年に日本公演のためにだけ再結成された。
Artist(English)

アイム・ア・ビリーバー(I’m a Believer)~The Monkees

64年以降英国勢に押されていたアメリカのチャートで、三年ぶりに66年の年間チャートで1位になった。ただし演奏はスタジオ・ミュージシャンが行っており、最初の頃は「口ぱく・バンド」とか言われた。67年には楽器の演奏も自分たちでやるように成長した。
Artist(English)

(2/2ページ)Will You (Still) Love Me Tomorrow~ザ・シュレルズ(The Shirelles)

ルーツであるゴスペルやR&Bのリズム感に、白人作曲家のポップ性が見事にマッチ。こうして独特のシュレルズ・サウンドが完成した。同時期のモータウン系が黒人によって全てを作ったのと比べ、60年代前半の米国において黒人と白人の文化を見事に融合したスタイルを作り上げた。
A--E

風のささやき(The Windmills of Your Mind(Les moulins de mon coeur))第2章~Noel Harrison,Dusty Springfield

P.クラーク、B.ストレイサンド、J.フェリシアーノ、C.ヒューイット、T.アリーナ、N.ムスクーリ、サンドパイパーズ、V.レアンドロス、C.エビングソン、M.モンロー、J.マティス、N.ダイアモンド、レターメン、E.メンデス、Irini Kyriakidou、A.エンジェルス
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