Raymond Lefevre

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A--E

モア(More)~Andy Williams

映画が完成した後にタイトルがつけられたため、オリジナルサントラには『MORE』という表記は無い。イギリス公開時に音楽面からテコ入れという目的で曲名が後付けされた。独立した曲として最初に録音したダニー・ウィリアムス盤が大ヒット。その後続々とカバー盤が続いた。
A--E

(2/2ページ)この胸のときめきを(You Don’t Have To Say You Love Me)~Dusty Springfield

カバーセレクション、Tom Jones等5曲、イージーリスニングRaymond Lefevre等5曲、日本語カバー布施明等10曲、<歌詞>
Artist(English)

(2/2ページ)男が女を愛する時(When A Man Loves A Woman)~Percy Sledge,Michael Bolton

マイケル・ボルトン91年全米1位グラミー賞、ベット・ミドラー80年全米35位、Esther Phillips、Eddie Harris、Karen Dalton、オーティス・レディング、David Foster、レイモン・ルフェーブル、西城秀樹、RCサクセション、歌詞
Artist(English)

男が女を愛する時(When A Man Loves A Woman)~Percy Sledge,Michael Bolton

この曲は様々なアーティストによってカバーされ続け、91年にはマイケル・ボルトンがシングル・チャート1位を獲得。パーシー・スレッジのバージョンは94年の映画「男が女を愛する時」ではタイトル・ソングとして使われ、CMでも度々使われている。スレッジの実体験に基づいて書かれた失恋の歌。
A--E

この胸のときめきを(You Don’t Have To Say You Love Me)~Dusty Springfield

サンレモ音楽祭に参加したダスティは、イタリア語がわからなかったにもかかわらず、この歌に涙を流すほど感動し、ソングライターの一人ピーノ・ドナッジョに是非レコーディングさせてほしいと申し出た。原詞をあまり気にしないで出来たのがこの曲の英語詞。出来上がった曲は翌日録音され1966年5月発売。
Artist(English)

あなたのとりこ(Irresistiblement)~Sylvie Vartan

64年に「アイドルを探せ」で人気が沸騰したシルヴィも65年の結婚と出産、68年70年の2回の自動車事故で転機を迎えた。バラード中心のレパートリーに転換を図りアダルトなシンガーとしての魅力を開花させる転換点となったのがこの曲を収録したアルバム「La Maritza(パリの妖精)」
Artist(English)

アイ・ウィル・フォロー ・ヒム(I will follow him)~Peggy March

これはフランク・プゥールセルとポール・モーリア、さらにレイモン・ルフェーブルと当時のフレンチ・ポップスの巨匠たちが作った61年のインスト作品である。62年仏語歌詞で歌いヒットしたペトゥラ・クラークの曲をベースにテンポを速めバックコーラスをつけ英語詞に変え録音したもの
A--E

ふたりの天使(Concert pour une voix)~Danielle Licari

69年にサン・プルーが弱冠19歳の時に、音楽フェスティバル参加のため滞在中だったポーランドで作曲したもの。当初はリカーリの曲ではなく、名前の扱いは小さかったが、スキャットが強い印象を与えてリカーリ名義で再録音された。すべてのバージョンを含め世界中で1500万枚が売れた。
A--E(T)

コンドルは飛んでいく(El Condor Pasa(If I Could))~Simon & Garfunkel,Los Incas

元々がアンデスのフォルクローレの代表曲を1913年にペルー人作曲家によりオペレッタの序曲として発表された。この曲は3部構成となっているが、サイモンとガーファンクルがカバーしたのはこのうちの第1部の部分だけである。原題は「El Condor Pasa」全米18位
A--E(T)

悲しみのアンジー(Angie)~The Rolling Stones

ローリング・ストーンズ-にしては珍しいアコースティック・ギターをフィーチャーしてしっとりと聞かせるスローバラードの名曲。全英5位、バンドにとって7作目の全米1位の大ヒット。PVが制作されたが、ヴォーカルのテイクが異なる2種類のフィルムが存在する。
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