Roy Orbison

スポンサーリンク
Roy Orbisonトリビュート

A Black & White Night Live~Roy Orbison

<歴史に残る名演ライブを知らない人のための入門編>上品で洗練されたお洒落な大人のロックの神髄、1.R.Orbisonの歌唱の素晴らしさ、2.音楽としての完成度の高さ、3.大物アーティストとの見事なチームワーク、4.Liveを盛り上げた音楽通の聴衆
Artist(English)

オー・プリティ・ウーマン(Oh, Pretty Woman)~Roy Orbison

この曲は64年に全米・全英で1位を獲得している。82年にカバーしたヴァン・ヘイレンのバージョンも全米12位。90年に映画「プリティ・ウーマン」主題歌として使われ再び脚光を浴びる。ロイの英米における存在感の大きさに比べ日本では大きな差があるのは業界の複雑な事情がある。
Artist(English)

(2/2ページ)ダンス天国(Land of a Thousand Dances)~The Walker Brothers

<この記事の最初に戻る> カバーセレクション Wilson Pickett(ウィルソン・ピケット) 1966年さすがにパンチの効いたアップテンポな仕上がりでダントツの売り上げとなり、全米チャート6位を獲得。 ...
Artist(English)

ダンス天国(Land of a Thousand Dances)~The Walker Brothers

はじめに この曲名を聞いてすぐに思い浮かべるのは僕もそうだが、多分ウォーカー・ブラザースじゃないだろうか。 ところがオリジナルはもっと古くて63年に黒人歌手ケナーが自作自演でヒットさせたもののリバイバルである。 チャー...
Roy Orbisonトリビュート

歴史に残る名演「A Black & White Night Live」(7)完

作曲家としてのロイ・オービソン、日本上陸は遅かったロイ・オービソン、ロイ・オービソンの声は甘く哀しい、プロデューサーとしてのフレッド・フォスターの功績、第14曲ドリーム・ユー、歌詞、第15曲クローデット、歌詞、第16曲イッツ・オーバー、歌詞、第17曲オー・プリティ・ウーマン、歌詞、
Roy Orbisonトリビュート

歴史に残る名演「A Black & White Night Live」(6)

エルヴィスと同時期デビューのロイ、第11曲キャンディ・マン、Bonnie Raitt、歌詞、第12曲ダウン・ザ・ライン、ジェリー・リー・ルイス、ホリーズ、リッキーネルソン、Buddy Holly、歌詞、第13曲ミーン・ウーマン・ブルース、エルヴィス 、ジェリー・リー・ルイス、Dion、Carl Perkins / Eric Clapton、ポール・マッカートニー、Cliff Richard、Sylvie Vartan、歌詞
Roy Orbisonトリビュート

歴史に残る名演「A Black & White Night Live」(5)

再び表舞台へと再評価の足音が聞こえてくる、1本の電話から動き出したオービソンの運命、第8曲アップタウン、Ian Crawford、第9曲イン・ドリームス、Raul Malo、第10曲クライング、Don Mclean、k.d.Lang、Del Shannon、Bobby Vinton、Jay and The Americans、Rebekah Del Rio、Dion、Dean Ray
Roy Orbisonトリビュート

歴史に残る名演「A Black & White Night Live」(4)

デビューから長い苦闘時代、ミステリアスな外見と伝説のスーパースター、ロイを襲った信じがたい悲劇の連続、再婚、第4曲ザ・コメディアンズ、エルヴィス・コステロのオリジナル、第5曲ウービィ・ドゥービー、サン・レコードのバージョン、CCR、John Fogerty、第6曲リーア、Chris Isaak、第7曲ランニング・スケアード、Jeff Lynne、デル・シャノン、Benny Mardones、The Fools、
Roy Orbisonトリビュート

歴史に残る名演「A Black & White Night Live」(3)

ロイとビートルズとの浅からぬ縁、豪華絢爛のバックコーラス、第2曲ドリーム・ベイビー、レコード・デビュー前のビートルズがカバー、第3曲ブルー・バイユー、オリジナル盤と聞き比べ、Linda Ronstadt、ノラ・ジョーンズ、フランス語カバー(ミレイユ・マチュー、エンゲルベルト・フンパーディンク、エミルー・ハリス)
Roy Orbisonトリビュート

歴史に残る名演「A Black & White Night Live」(2)

CDの曲順、品格の高さ、60年代前半全盛期のオービソン、レコードのパンフ、第1曲 Only The Lonely、観客の素晴らしい反応、ビートルズ「Please Please Me」誕生の裏にこの曲、JDサウザーもオマージュとして捧げた名曲を作った、プレスリーに提供予定だった、誕生秘話、プレスリーが口ずさんでいる音源
スポンサーリンク