Artist(English)【インスト曲のカバー】トワイライト・タイム|プラターズ この曲は46年にバック・ラム、スリー・サンズの3人のメンバーと計4人が作曲した。後にバック・ラムが詩をつけ、これをプラターズが歌い58年3月全米1位の大ヒットとなった。プラターズにとって56年の「マイ・プレイヤー」以降ビッグ・ヒットがなく、この曲が起死回生の1曲となった。 2021.03.20Artist(English)Artist(Japanese)TT(T)Title(English)Title(Japanese)さ行た行(T)は行
Artist(English)【ブレイク2年目のヒット】ユール・ネバー・ネバー・ノウ|プラターズ 1956年8月全米11位の曲。惜しくもベストテンを逃した。日本で60年前後でもよくラジオから流れていた。日本のTVではコーラスグループがこの曲のカバーを歌っていたように記憶していたが、それも見つけることが出来なかった。 2021.03.15Artist(English)Artist(Japanese)TTitle(English)Title(Japanese)U--Z(T)は行や行(T)
Artist(English)【人気を決定的にした曲】グレート・プリテンダー|プラターズ デビュー曲で出世作となった「オンリー・ユー」に続くこの曲の大ヒットでミリオン・セラーを記録し人気を決定付けた。カバーで有名なのはクイーンのフレディ・マーキュリー、1987年にリバイバル・ヒットさせイギリスのシングルチャートで4位を獲得した。 2021.03.11Artist(English)Artist(Japanese)TT(T)Title(English)Title(Japanese)か行(T)は行
Artist(English)【33年のミュージカルが原曲】煙が目にしみる|プラターズ オリジナルは33年のミュージカル「ロバータ(Roberta)」に使われたのが最初。元々は行進曲風の曲であったようだが、ゆったりとしたテンポのバラードに変えたものが使われるようになった。この曲を世界的に有名にさせたのは58年にプラターズがリバイバルヒットさせたお陰である。 2021.02.26Artist(English)Artist(Japanese)P--S(T)TTitle(English)Title(Japanese)か行(T)は行
Artist(English)【レコード会社移籍後デビュー曲】オンリー・ユー|プラターズ この曲は前のレコード会社で録音済みだったが発売されなかったものを再録音したもの。それがプラターズのデビュー曲にして不朽の名作となった。マネージャーのバック・ラムによる大幅な編成替えにより異色の女性メンバーゾラを加えた黄金期の5人編成が完成してからの快進撃であった。 2021.02.25Artist(English)Artist(Japanese)K--O(T)TTitle(English)Title(Japanese)あ行(T)は行