Traveling Wilburys

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A--E

花咲く街角(Hats Off to Larry)後編~Del Shannon

曲の内容は「悲しき街角」が失恋ソングであったのを受けて、自分のもとを去った彼女が相手の男(Larry)に振られたのを知って、「泣け泣け」と喜んでいるというもの。前編坂本九の日本語カバーとは泣いてるのが男女逆になってる。
A--E

悲しき街角(Runaway)~Del Shannon

オールディーズには欠かせない名曲。この大ヒット以降デル・シャノンはヒット曲を連続して生み出して行く。シンガーソングライターとして他のアーティストに提供したヒット曲も多い。日本でも人気は高く連続ヒットの邦題には「街角」がつけられたことから「街角男」として親しまれた。
Roy Orbisonトリビュート

トラベリング・ウィルベリーズのCDを借りてきた

1988年Jハリスンは、RオービソンとJリンと一緒に食事をした際、12インチEP「ディス・イズ・ラヴ」に、新たなB面の曲が必要になったことを相談。3人でレコーディングすることにし、Tペティとディランも誘い5人でレコーディング。曲はB面には惜しいほど、出来が良かった。
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