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(2/2ページ)ロック・アラウンド・ザ・クロック(Rock Around The Clock)~Bill Haley & His Comets

ビル・ヘイリーのデビューからその後、1951年から53年ころまでの活動、発売前からクラブでこの曲を歌っていた、最大手デッカとの契約に成功、大ブレイク当時のビル・ヘイリー、成功をバンドの仲間と分かち合わなかったヘイリー、人気凋落、
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ロック・アラウンド・ザ・クロック(Rock Around The Clock)~Bill Haley & His Comets

この曲の誕生と時代背景、ロック誕生前夜、レコード発売に至るまでの紆余曲折、発売当初はヒットしなかった、映画「暴力教室」と共に社会現象となったロック、映画「アメリカン・グラフィティ」でも使われてリバイバル・ヒット、日本への影響、江利チエミ、歌詞、
Artist(English)

慕情(Love is A Many Splendored Thing)~The Four Aces

映画音楽史上の名作といわれる香港を舞台にした映画「慕情」のアカデミー賞作品。映画ではThe Four Acesが歌っているが、映画のヒットにより主題歌のカバーも数多くの大物が勢揃いし、今やスタンダードナンバーとしての地位が確立している。
Artist(English)

ペパーミント・ツイスト(Peppermint Twist)~Joey Dee & Starliters

58年米国で結成されたバンド「ジョイ・ディー&スターライターズ」はニューヨークの「ペパーミント・ラウンジ」のダンス・バンドとして活躍。日本でもブームが起って邦題「ツイストNo.1」として黒ずくめの服であっという間に日本のツイストキングとなったのが藤木孝。
Roy Orbisonトリビュート

歴史に残る名演「A Black & White Night Live」(7)完

作曲家としてのロイ・オービソン、日本上陸は遅かったロイ・オービソン、ロイ・オービソンの声は甘く哀しい、プロデューサーとしてのフレッド・フォスターの功績、第14曲ドリーム・ユー、歌詞、第15曲クローデット、歌詞、第16曲イッツ・オーバー、歌詞、第17曲オー・プリティ・ウーマン、歌詞、
Roy Orbisonトリビュート

歴史に残る名演「A Black & White Night Live」(6)

エルヴィスと同時期デビューのロイ、第11曲キャンディ・マン、Bonnie Raitt、歌詞、第12曲ダウン・ザ・ライン、ジェリー・リー・ルイス、ホリーズ、リッキーネルソン、Buddy Holly、歌詞、第13曲ミーン・ウーマン・ブルース、エルヴィス 、ジェリー・リー・ルイス、Dion、Carl Perkins / Eric Clapton、ポール・マッカートニー、Cliff Richard、Sylvie Vartan、歌詞
Roy Orbisonトリビュート

歴史に残る名演「A Black & White Night Live」(5)

再び表舞台へと再評価の足音が聞こえてくる、1本の電話から動き出したオービソンの運命、第8曲アップタウン、Ian Crawford、第9曲イン・ドリームス、Raul Malo、第10曲クライング、Don Mclean、k.d.Lang、Del Shannon、Bobby Vinton、Jay and The Americans、Rebekah Del Rio、Dion、Dean Ray
Roy Orbisonトリビュート

歴史に残る名演「A Black & White Night Live」(4)

デビューから長い苦闘時代、ミステリアスな外見と伝説のスーパースター、ロイを襲った信じがたい悲劇の連続、再婚、第4曲ザ・コメディアンズ、エルヴィス・コステロのオリジナル、第5曲ウービィ・ドゥービー、サン・レコードのバージョン、CCR、John Fogerty、第6曲リーア、Chris Isaak、第7曲ランニング・スケアード、Jeff Lynne、デル・シャノン、Benny Mardones、The Fools、
Roy Orbisonトリビュート

歴史に残る名演「A Black & White Night Live」(3)

ロイとビートルズとの浅からぬ縁、豪華絢爛のバックコーラス、第2曲ドリーム・ベイビー、レコード・デビュー前のビートルズがカバー、第3曲ブルー・バイユー、オリジナル盤と聞き比べ、Linda Ronstadt、ノラ・ジョーンズ、フランス語カバー(ミレイユ・マチュー、エンゲルベルト・フンパーディンク、エミルー・ハリス)
Roy Orbisonトリビュート

歴史に残る名演「A Black & White Night Live」(2)

CDの曲順、品格の高さ、60年代前半全盛期のオービソン、レコードのパンフ、第1曲 Only The Lonely、観客の素晴らしい反応、ビートルズ「Please Please Me」誕生の裏にこの曲、JDサウザーもオマージュとして捧げた名曲を作った、プレスリーに提供予定だった、誕生秘話、プレスリーが口ずさんでいる音源
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